【DbD】初心者必見!屈伸修理の効率的なやり方を解説!

最強の遅延パーク《破滅》が発動しているときに有効的な修理方法である屈伸修理。

屈伸(連打)修理とは、修理開始直後は発電機のスキルチェックが発生しないという仕様を利用して少しずつ修理していく修理方法です。

「屈伸修理は遅いから使えない」「屈伸修理は普通に修理するのとあまり変わらない」と書かれてるのをネットでよく見かけるのですが、実際のところどっちなの?と思ったので調べてみました。

屈伸修理は何秒かかる?

結果は最速で約100秒でした。もっと遅い気がしてたけど普通に早い。

ということは、素手でグッド判定のみで修理した場合は80秒かかるので、約20秒の差があるということになります。

破滅が発動している状況でグッドを出すと6秒の遅延があるので、4回以上グッドが出るなら屈伸修理した方が早いということになります。

屈伸修理のコツ

・一度の修理で長めに修理する
修理をやめると左に獲得ポイントが表示されますが、このポイントが15pt前後になるように屈伸修理すると最速で修理することができます。
スキルチェックはおそらく18ptぐらいまでは発生しません。(スキルチェック発生前の通知音はなります。)

・修理停止から修理再開までの動作を素早く
修理をやめると同時にすぐに修理ボタンを再度押すことで素早く修理を再開でき、無駄な時間を省くことができます。

屈伸する速さによってどれくらい修理速度が変わってくるか検証してみた動画を作りました。

5pt修理だとゲージが溜まるのが遅いですが、10pt修理は約100秒で修理できています。

まとめ

屈伸修理が普通に使える手段だということが分かりました。ただ、実戦では赤pingだと屈伸修理がうまくできないときがあります。その場合は普通に修理した方がいいかと思います。