Dead by Daylightをプレイする前に環境を整えよう

Dead by Daylightのゲーム画面は基本的に暗いシーンが多いです。デフォルトの画面設定だと非常に暗いので、マップの地形把握や敵を見逃さないためにも、画面を明るくしましょう。

使っているグラフィックボードがGeforce系であれば、デスクトップ画面で右クリック>NVIDIA コントロールパネル>ディスプレイ>デスクトップカラー設定の調整でガンマ値を調節してあげると格段に視界がよくなります。おすすめは+1.3~1.5あたりです。

RADEONのグラフィックボードを使ってる方もAMD Radeon settingsで調整できると思います。

グラフィック設定を変更しよう

設定項目のクオリティは低、中間、高、ウルトラと選択できますが、おすすめは低設定です。なぜなら低にしてもオブジェクトや影が省略されるだけで、画質に影響はありません。影などが省略されることによりマップの視認性が高まります。

詳しくはこちらの記事をどうぞ。

【DbD】グラフィック設定は『低設定』がおすすめ!

2018年8月7日

解像度を高くしよう

PCスペックに余裕があれば高くしましょう。シャギーなどが減るので映像が鮮明になります。

感度を高めに設定しよう

特にサバイバーはチェイスしながら背後を確認する必要がありますし、旋回というテクニックも感度が高いほうがやりやすいので、すぐに視点を移せるように感度を高めに設定するのをおすすめします。

ヘッドホン・イヤホンを使おう

このゲームは音から得られる情報が非常に多いので、できればヘッドホンかイヤホンを使ってプレイするのが望ましいです。