SONYのミラーレス一眼カメラ『α6000』を買ったので開封レビュー

ブログに載せる写真(主にガジェットのレビュー)はなるべく綺麗なものがいいと思ったので、今回一大決心してSONYのミラーレス一眼カメラ「α6000」ダブルズームレンズキット(ILCE-6000Y)をポチりました。

今回は機能性云々というよりは購入報告と実際に撮影してみた作例メインの記事になります。

今回カメラを購入する際の条件は以下の通りです。

・予算は8万円まで
・電子ファインダーがあること
・持ち運びが苦にならないコンパクトサイズであること

最終的にソニー「α6000」とキャノン「EOS Kiss M」の2つに絞り込みました。

画素数 サイズ 重量 発売日 価格
SONY α6000 約2430万画素 120×66.9×45.1 mm 285g 2014年 3月14日 47,668円(最安値)
Canon EOS Kiss M 約2410万画素 116.3×88.1×58.7 mm 354g 2018年 3月23日 57,380円(最安値)

α6000は発売から4年以上経過してる型落ちの機種で現行の最新機種と比べて安く入手できるにも関わらず、スペック面では見劣りしないというのが今回α6000を購入した一番の理由でした。
デザイン的にもα6000の方が好みでした。EOS Kiss Mは丸みを帯びたデザインで女性にはウケが良さそうですが・・。

しかも今なら期間限定でαシリーズを買うと最大2万円のキャッシュバックを受けることができるキャンペーンを開催してるとのことです。今回買おうとしたのはα6000のダブルズームレンズキットだったので、1万円のキャッシュバックがあるらしい。なんだかんだこれが一番の決め手になりました。

開封

Amazonでほぼ最安値の69,838円でした。後にキャッシュバックで1万円戻ってくるので約6万円とお得です。

外箱はこんな感じ。

開封。取扱説明書や保証書などが出てきました。

 

付属品
・α6000本体
・標準ズームキットレンズ(SELP1650)
・望遠キットレンズ(SEL55210)
・バッテリーパック
・ACアダプター
・ショルダーストラップ
・マイクロUSBケーブル
・アイピースカップ
・取扱説明書・保証書


キットレンズだと僕が撮りたかったカリッとした写真を取るのは難しそうだったので、実は単焦点レンズのSEL35F18も一緒に購入しました。そちらのレビューはまた別で記事にしたいとおもいます。

とりあえず今回はこんな感じで!超適当な開封レビューでした😏